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Hair arrange★

さて、こないだも書いたのですが、TRUNKはヘアサロンです。

 

美容室です。

 

なんで普段はカットとかパーマとかカラーをしています。

 

でも最近はヘアアレンジにも力を入れてるんでゼヒお越しください。

 

アレンジの練習に付き合ってくださるアレンジモデルさんも募集してるんで、興味のあるかたは06-6473-5656カワノまで連絡くださいな。

 

お待ちしてますね☆

-TRUNK-

MY HOLIDAY #1

定休日の朝は、テニスとハラールから始めます。

神崎川まで自転車に乗りテニス。

初球クラスで程よい運動を行います。

その後腹ごしらえにいきつけのḤalāl restaurantへ。

Ḥalālのスパイスにより身体に元気が充満してきます。

その後、NYC(西淀川区)にある隠れ家的なbarbershopでお喋りを楽しみながらヘアーメンテナンスを行い、今から下着を買いに行きます。

そんな僕の休日です。

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-Yuki-

Girls and Burrito #02

ブリトー。
メキシコ発祥の料理みたいだ。

私は、2014年の冬に親戚に会うという口述でサンフランシスコに飛んだ。

その旅中、彼女のボーイフレンドのニックは私にブリトーの食べさせてかったのか、
やたらと「メキシコ料理に行こう」と誘ってきた。
残念ながら、旅中食べる事にウエイトを置く私は頑なに「微妙だよ」という顔色を見せ、
メキシコ料理から距離をとっていた。

サンフランシスコの滞在が数日たった頃だろう。
街の名前は忘れたが、とんでもなく雰囲気のよい街に遊びに行った。
その夜のディナーでついにメキシコ料理屋に足を踏み入れたのだ。

残念ながら店の名前も覚えていない。

その日のディナーには、ニックの高校時代からの友人二人が合流。
一人はメキシコ人のサンフランシスコジャイアンツの球団職員。
一人は、サンフランシスコのセレブ息子。

学生時代にスペイン語をかじったのがよかった。
「オーラ」無意識に口からでてきた。

そして、初めて食べたブリトーは私の心を打ち砕いた。

その夜のことは、話すまでもない。
気分はメキシカン。
アミーゴセニョリータ!

ブリトーとは、トルティーヤに様々な具材をのっけたただ巻いただけの料理。
そう、タコスに似た食感と味。ほぼタコス。長いタコス。

ブリトーのお供はコロナビール。
ビールが苦手な人はスープでもよい。

帰国の際、乗り継ぎ待ちの時間潰しにブリトーを食べたのはここだけの話にしてください。
いや、その後3本ほど食べたような気がする。

サンフランシスコのビーチ近くの街は本当に雰囲気がよく、
パタゴニアのフリースとレギンスだけの女の子が輝く街。
女子力という言葉がバカバカしくてクソッたれなマーケティング用語だと気付かずにはいられない。

キュートなガールとブリトー。

ぜひ、セットで覚えて欲しい。

みなさんもサンフランシスコを訪れた際には軽食にブリトーをどうぞ。
「タコスやん」って感じたらそれは街に圧倒されているのかもね。

Have a nice trip!!

#サンフランシスコでアテンドしてくれたニック、帰国後私を追っかけるかの如く日本まで遊びにきました。そして現在日本にて留学生活を満喫中です。

2015.10.24現在
iPhoneのosを最新版にアップロードすると、なんとブリトーの絵文字が確認できました。
みんなの心にブリトーを。

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#Hello City
hello-city.info

-Hello City-

コーヒータイムの使い方★

こんにちわ。カワノです。

 

さてTRUNKはヘアサロンなんですが、ものすごーく自由です。(←すみません)

 

予約と予約の間がちょっと空くとすぐにカワノが『コーヒータイム行きたい』って言ってしまいます。

 

そんな時はアシスタントのハルに『コーヒータイム好きすぎですね笑』と言われつつ、ついつい行ってしまいます。

 

で、いざ行ったら好きな物を頼み、SAVVY風にたのしんだりしてます。

 

なので、TRUNKに

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という看板が出てたら、ほぼコーヒータイムにいるので探しに来て下さいね。

 

お待ちしております★

 

 

 

 

 

 

-TRUNK-

はじめましてTRUNKです★

西淀川区にあるヘアサロンTRUNKです。

 

今回ノリでこちらでブログを書かせてもらうことになりました。

のんびり更新になると思うので気長に見てくださいね。

さて、いきなり告知ですが11月3日にこちらのブログにも参加されてる『よだもち』さんの周年イベントでヘアアレンジをさせてもらう事になりました。

 

たぶんお昼ぐらいから参加なんで、お時間があったら来てくださいね。

ちなみにボクはこんなかんじでアレンジしてます。

 

興味があればまた見てくださいね。

 

 

-TRUNK-

Coming soon

ただいま、準備中です。

今暫くお待ちください。

-TRUNK-

FROM SWISS

先日、スイスからお客さんが来てくれた。

大阪に滞在の期間中は、塚本で滞在してたので毎日のように通ってくれた。

とても気にいいカップルで、僕たちはとても仲良くなることができた。

別れの日。旅慣れた2人は僕たちにちょっとしたサプライズをしてくれた。

彼らのメッセージを読んで、心からお店を初めてよかったと思えた。

もっと地域に根ざしたコーヒーショップになることをこころにちかいました。

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-Yuki-

Nice trip in Taiwan #01

2014年12月
退職後有給休暇中だった私は、自称イケメンTHE coffee timeオーナー野寺さんと台湾に足は運んだ。

台湾の屋台にはなにもテンションがあがらず不衛生の塊。(個人的に)

串を頼もうもんなら、洗ってないだろう皿の上に置かれるので、手渡しに限る。

危険信号点滅のため、空腹でフラフラになりながら入った店の味が再び我々を襲い。

「ボクもう無理や…」
彼の明らかな食欲不振に限界を感じ、
我々は態勢を整え、その後の全ての食事を”そこそこ”の店で摂ることにした。

朝から小籠包
昼も小籠包
小腹の空いたオヤツも小籠包
夜も小籠包+その他

ワンツースリーで小籠包

台湾滞在中、夢の中でも小籠包の皮に包まれている野寺を見ました。

そんな中の一軒、台北市の人気店へ朝イチブランチに小籠包を食べにいきました。(店の名前は覚えてません)
働いている女の子がとにかく可愛い!
しかし、なぜだろう。
我々のテーブルにはフロアリーダーの風格。
うっすら生えた口ひげが印象の、女芸人黒沢さんに似た女性が担当。

美味しいご飯を食べて、朝からビールを飲みながら、
「野寺くんあの子にナイトスポット情報聞いてみようや」という名案にクイック対応。

情報を聞いていると、明らかに顔色が変わりだす黒沢さん。

黒沢さん焦りすぎ。

こっちは、ナイトスポット教えてほしいだけです。

なんて、横目で見ていたら、
あろうことか黒沢さん、
野寺くんにデートに誘われたと勘違いして取り乱してるではありませんか!

「私夜中なんて街で遊んだことありませんから」と蒸されたように赤面し、可愛く抵抗を始める彼女に、我々は皮の中に逃げたい気分になりました。

台北にお越しの際は、薄っすらヒゲの黒沢さんにご注意あれ。

have a nice trip!

おっさん朝から凡ミスばっかり。 イライラしてます。 #vsco #関西国際空港

Takayuki Mさん(@bonsai.nyc)が投稿した写真 –

#パスポートの名義と予約した航空券の名義を間違えて航空券の発券に手古摺った野寺さん。

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#Hello City
hello-city.info

-Hello City-

TOKYO

先日、お店を休み出張に行ってまいりました。

東京は大阪とは比べものにならないくらい、相変わらずの人の多さとスピードの速さでした。

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昔食べた懐かしいスープカレーで思い出に浸り、若くて東京に憧れてた時代を思い出しました。

あの頃はなんでもできるって思ってたなー。

 

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食後はバッティングセンターで、球を打つ。

これが僕の東京シティスタイル。

久々にバット振って吠えてしまいました。

全部一人で行くんですけどね。

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ちゃんと仕事はしてます。

安心してください。今回の出張はコーヒーの展示会視察と東京のサードウェーブと言われるコーヒーを楽しみに行くというのがメインだったので。

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でも結局、僕が1番居心地がよく美味しいなーって心から思えたのは川崎のローカルなコーヒーショップでした。

やっぱ、それぞれのカルチャー色が出てるとこの方が落ち着きますよねー。

-Yuki-

Hi there!! #00

THE coffee timeを日頃から愛していただきありがとうございます。

オーナー、野寺に変わり厚く爽やかに御礼申し上げます。

申し遅れました。
私、オーナー野寺とは腐れ縁状態、出会って12年。松村ともうします。

とくに、これといった趣味も特技もございません。

このブログを読んでいる皆様のように数多くの友人もいません。

ティーン時代を特殊な環境で育った影響なのか、少し変わっている人間だということは自覚しているつもりです。

そんな私ですが、出会って12年、マイメン野寺の要請に答えるべくブログを書くことをスーパームーンを見ながら誓いました。

そして私は、他のブロガーさんのようにお店をしているわけもなく、完璧完全に一般人のおっさんです。

そう、戻れない。 逃げれない。

おっさんは、戻れない。

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THE coffee timeの馴れ初めを少し。

野寺とは2013年の夏にハワイにいきました。

野寺も私もプライベートで大きな出来事があり、環境が変わり少々の疲れを感じていたんだと思います。
突然「ハワイに行こう!」と盛り上がり、
その日に航空券を手配し、夏季休暇と有休を行使し一路ハワイに向かいました。

野寺というと、足の豆を数多く潰し、豆を労わるあまり股ずれを起こすという珍道中に見舞われま。
心折れる野寺を励ますためにも、毎日ローカルに紹介された店に朝から晩までハシゴしました。

そんなある朝ビーチで突拍子もなく野寺がいうのです。

「ボク帰国したコーヒーショップするわ」

「そうなんや、名前決めてんの?」

「うん、****コーヒー」

「その名前はやめた方がよいんちゃう!?」

つぶらで純粋な目で真剣に話していたのですが、
ハワイの床屋で散髪を失敗した80年代のチャイニーズスターのような風貌の彼の風貌に笑いを堪えながら、
私は間髪入れずに真っ向から反対しました。

純粋無垢なうえ、自分のことを愛しすぎる彼だからこそ思いつく名前。

帰国後、皆様もご存知THE coffee timeのセットアッパータマちゃんと3人で名前の話で大いに盛り上がりました。

気になる方はカウンター越しに聞いてください。

それではみなさん、今後もよろしく。
そしていつの日かTHE coffee timeでお会いしましょう。

have a nice day!!

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#サーファーの野寺氏

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#Hello City
hello-city.info

-Hello City-

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